俄然強めに「えりモニ。」日記
俄然強めのモーニング娘。第6期メンバーの亀井絵里さん大好き日記♪ 話題の99%が大好きな亀井さんに対する想いを書いた痛い日記です♪
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Last Diary
2010年12月15日(水)

モーニング娘。第6期メンバー

亀井絵里

モーニング娘。コンサートツアー2010秋 ~ライバル サバイバル~
横浜アリーナ公演にて、無事、モーニング娘。を卒業。



本当は、もっと早くこのブログも最後の日記を更新して終了させる予定だったけど、卒業公演後、完全燃焼して燃え尽きてたり、仕事が忙しくなって、ゆっくりブログも書けず。

絵里の誕生日の12/23に最後の更新をしようかと思ってたら海外出張が入って更新できず・・・。
そして年末12/31に最後の更新しようかと思ったけど、実家に帰省中でパソコン使用できなくて更新できず・・・。

年が明けて、ハロコンで新生モーニング娘。を見て最後の更新をしようかと思いきや、新メンバー追加で新生モーニング娘。は春までお預け・・・。

2月に新メンバーを含めたイベントもがあったものの、ほとんど歌うこともなかったので更新せず。

いよいよ新生モーニング娘。のコンサートツアーが始まる!と思ってた初日の座間公演も、東日本大震災による影響で延期。

そして先日4/9、滋賀公演にて新生モーニング娘。のツアーを拝見。


なので、ようやく最後の日記を更新・・・。



2010年8月8日(日)

ハロー!プロジェクトのコンサートにて卒業が発表された。

突然の発表にショックはあったけど、この時に悲しみと言う感情は少なかった。
ただ、この日は単休だったし、経済的なこともあって、行けるけど行かなかった公演で、1番大切な人の1番大事な発表に立ち会えなかったことが今でも後悔し切れない・・・。

卒業発表後、徐々に寂しさの感情は溢れてきて、ふとした時に自然に涙が流れてきて、自分でも何がしたいのか、何をすべきなのかを悩むようになった。

絵里が決めた卒業だから、自分に出来ることは絵里が安心して笑顔で卒業してくれることをするのみ。
卒業はイヤだけど、反対ではない。
絵里が悩みに悩んで決めたことだから、ファンとしては自分の気持ちだけで反対することはできない。

だから、


・絵里が悔いなくモーニング娘。を卒業できるよう、全力でサポートすること。
・自分が納得できる応援を貫き通すこと。
・絵里の前では絶対に泣かないこと。


この3つに絞って、絵里が卒業するその日まで突っ走ろうと決意。

そして、今までと少しでも違うことをやりたいと思って、8/10からアメブロ(http://ameblo.jp/eririn1223/)で毎日日記を更新することに。
(前に開設していたので、正確には再開)

124日間、毎日更新で合計144回の更新。
改めて読んでみると、誤字脱字、無駄な長文、バカな発言多数で反省箇所多し。
でも、その時の正直な気持ちが書かれてると思う。

悩みながらだったけど、結果として応援に関しては、自分でも褒めてあげたいと思う。
絵里だけのことに必死になるんじゃなく、絵里のことを最大限に思いつつ、自分の気持ちにブレなく応援出来たし、数多く公演数を増やすのではなく、1公演1公演を全力でやれたと思う。

最後の日に近付くにつれ、ファンとして絵里の涙に応えれたと思えるようになったし、絵里が涙の時でも笑顔の時でも一緒に走ってこれたと思えるように感じたし、何より絵里から大事に思われてることが実感できた。

自分の中で自分の為だけじゃなく、絵里の為に頑張ったと思えたし、認知とかレスとかあれば嬉しいけど、そんなことだけじゃないと感じられたし、絵里は一生懸命頑張ってるファンをしっかり見ててくれてるし、「ありがとう」って気持ちがと尋常じゃないくらい伝わってきた。

涙と笑顔で完全燃焼をした亀井絵里。
最後まで全力で走り抜けた亀井絵里。
ありがとうって気持ちを伝えきった亀井絵里。

迷うことなく自分の為だけじゃなく絵里の為に頑張れた。
何かを犠牲にしたり、自分で後悔をするようなことなく自分の気持ちを最後まで貫き通せた。
胸を張って、絵里のことを応援できたと言える応援ができた。

2010年12月15日、絵里も自分も完全燃焼できた。
最高のカタチで卒業ができた。

今だから言えることかも知れないし、年月が経てば薄れゆく気持ちかも知れないけど、


心の底から亀井絵里が大好きでした。
そして、これからもずっと大好きです。

あと何年ヲタ生活が続くか分からないけど、誰かを絵里以上に好きになったり一生懸命に想うこともないだろうし、ここまで一生懸命に走り抜けることもないと思う。

ルックスも性格も好みの食べ物も何もかもが違うけれど、絵里以上に大事な人はいないし、絵里以上に大切にしたいと思う人はいない。

これからもモーニング娘。を応援していくし、誰かを推し始めて、今の気持ちがドコかに行くかも知れないけど、何よりも誰よりも亀井絵里が大好きだったことだけは忘れずにいたい・・・。


亀井絵里を応援し続けた日々、とても幸せでした。
2005年8月に絵里のファンになってからの約2000日、楽しいこと嬉しいこと沢山ありました。
絵里の笑顔に元気を貰い、絵里の歌声に頑張ろうって気持ちも貰い、絵里のポケポケな言動に心のゆとりを貰いました。
最高のカタチで絵里を見送ることができ、自分自身のファンとしての活動も最高のカタチでゴールをすることができました。

数え切れない写真やDVD、CD、絵里のことを思い出すのには多すぎる量だけど、まだまだ知らない新しい絵里の姿を見たり、成長していく絵里の歌声を聞けなくなるのはサビしいけど、絵里から貰った沢山の優しさや元気や笑顔や頑張ろうって気持ちや色んな感動を胸に、これからも歩き続けたいと思います。




大好きな亀井絵里さんへ・・・。


伝えたいこと、話したいこと、沢山あったけど、あなたのファンであった事を誇りに思いますし、何よりあなたを応援してきた毎日が幸せでした。
あなたを応援してきて本当に良かったです。
これからは、イチファンとしてあなたがずっとずっと笑顔での幸せでいてくれることを願っています。
全ての気持ちを言葉(文章)にすることはできないけれど、あなたのファンになれて本当に幸せでした。


ありったけの気持ちを込めて、


ありがとう・・・




2011.4.10 
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テーマ:独り言 - ジャンル:日記

ノノ*^ー^)ノ<放置注意w
気が付けば、一ヶ月以上の更新ストップ。
年始の連続更新がウソのようですw
このままじゃ月イチペースも危ういです。
少なくとも月イチペース以上は保ちたいと思う今日この頃。


それでは今月始めの更新ですw


7月は新曲イベントにハロコンとイベントとライブてんこ盛り。

新曲イベントは日頃の行いの悪さが運気低下を招き、9枚突っ込んだ横浜2回目が落選orz
ま、そこは大人のチカラを使って何とかイベ当選券をゲットw

今回は女性限定の他に、2回目と3回目が違う曲が入ると言う、有り難いような有り難くないようなセットリスト。
取り敢えず、舞台しかなかって鈍り切った身体にスタミナはなく、某曲では絵里がコッチ向いてない時は思いっきり手を抜く・・・。

大阪のチケ(座席)はランダム配布ではなくて、入ったモン順ってことで開演近くに入るおいら達は2階席。
前回の大阪イベも同様だったので、大阪は前から順にチケを配るみたい。
個人的にはこの方式は好きじゃないな・・・。
でも、絵里に会うためには仕方ないので、大阪でもドコでも行きますw

ちなみにランダム配布の横浜でも1階後方と2階席と、ランダム配布でも絵里には近づけないと言う・・・_| ̄|○

相変わらずドコ見てるか分からない我が姫を見て、安心したと言うか凹んだと言うかww

握手では両会場とも珍しく何度もシュミレーションを繰り返し、言いたいこと・伝えたいことの練習をした♪
これで本番はバッチリ!と思えるくらい自信をつけて握手会に挑む!!


結果は、










撃沈・・・・・_| ̄|○











まぁ予想通りと言うか、予定通りと言うか・・・w

我が姫の順番は両会場ともにラスト。

ノノ*^ー^)ノシ、バイバイ♪

は、ちゃんと出来たものの、予定していた伝えたいこと全く言えずw

絵里でそんな状況だから、他のメンバーには勿論・・・_| ̄|○
全戦全敗とまでは言わないものの、0勝5敗3分くらいの感じ。

でも自分らしいと言えば、自分らしい結果に納得。

ま、これからも、こんな感じで絵里を応援して行けたらと言うか、応援して行くんだろうなぁ。


ハロコンの感想については、また後日。


eri105.jpg

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ノノ*^ー^)<何だかなぁ~
病みそうと言うか、病んだと言うか、精神的にアレな生活が続いちょります。

そんな中、娘。さんの新曲イベの当落発表日。

今回は仲間のご助力もあり、今までよりちょっと多めに申し込み。
でも、何でだか全当選しないと言うか、ドコか1箇所落選して、行くかどうか悩む・・・と言う変な予感がしてた。
そしたら、当たらんで良いのに、こういう時だけ変な予感が当たってしまった_| ̄|○

横浜2回目が落選。

9枚申し込んでダメだったので、変な後悔はないものの、やっぱり残念は残念。

一応、お財布と相談しながら某所でごにょごにょしようかな・・・と。

落選したってことは来るな!と言われてるってことなので、某所でダメだったらダメで素直に(ごにょごにょする時点で素直じゃないけどw)諦めて、横浜回避か1回だけで我慢することにしよう。

大阪は行った日、ドコかホテルに泊まってゆっくりしたいなぁ・・・。
何か、バタバタ帰るよりもゆっくり1人で物思いに耽りたいなぁ~と。
ま、それもお財布と相談なんだけどねw

伝えたいことは沢山あるけど、不器用なので伝えきれないし、会いたいけど会ったら、また変な風に視野が狭くなっちゃいそだし、好きなればなるほど悩みが出て来る・・・。

困ったモンだw

間違った思い込み、想いの押し付け、嫌がれる行動。

嫌われないよう、それだけは注意しよう・・・。

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ノノ*^ー^)<ファッショナブル
また最近、変な(厄介なw)病気になりそうな気配がするので、おかしくなる前にファッショナブルの舞台感想を。
(相変わらずの長文・駄文だすw)

6/11より始まった舞台。
今まででありそうでなかったモーニング娘。全員出演による舞台。
それも東京公演だけでなく大阪公演もあると言う有り難いようで有り難くないようで有り難いパターンw

今まではミュージカルだったり、愛ちゃんと6期による舞台はあったものの、娘。全員では「シンデレラtheミュージカル」以来で舞台としては初。

共演者は辰巳琢郎さんと同じ事務所の先輩である加藤紀子さん。
℃-uteの中島早貴ちゃん、エッグ・JC&JK。

舞台での共演者が5人だけというのも過去最小の人数。
(エッグとJC&JKは交代で出演)

正直、共演者と言い内容(アパレル業界、父と娘の絆とか)と言い不安な点が多々で、どんな舞台になるか楽しみと言うより心配なコトの方が多かった。


まず共演者。
お2人ともスゴい人だとは思うけど、娘。とは初競演(だと思う)で、阿吽の呼吸が必要な舞台でちゃんと息を合わせれるかと言う不安。
そして一番心配だったのが内容。
アパレル業界とか、父と娘の絆・・・。
なんのこっちゃ。
娘。全員出演によって、8人全員に見せ場や物語を作ったら焦点がボヤけて何を伝えたいのか分からない。
逆に誰か1人だけを特化しすぎるとヲタからの的外れな批判が出るとか心配のタネが尽きなかった。


そんな心配の中、人間ドックの日と重なり、わざわざ会社休まなくても初日公演が見れる!ってコトで急遽6公演観劇を増やす暴挙をw

一応、東京公演11公演、大阪公演5公演を観劇しての感想。
左寄りが多かったので、感想も左寄りが多かったメンバーに歩アリw


大まかなストーリーとしては、高橋愛ちゃん演じる長谷川ココを中心としたストーリーで、小さい頃に分かれた辰巳琢郎さん演じる父親との絆と、長谷川ココが勤めるセレクトショップ「TRESOR(トレゾア)」の店員との絆をテーマにした物語。

まずは配役。

高橋愛:長谷川ココ
セレクトショップ「TREZOR」のショップ店員でチーフ。
前向きで頑固で意地っ張りでファンションが大好きな性格。
4歳の頃に離婚して自分を捨てた父親を憎んでいるが・・・。

新垣里沙:村田美優
TREZORの店員でショップナンバー1の売上げを誇る。
チーフのココを信頼しておらずココに対してキツくあたる。

亀井絵里:折口由加里
TRZORの店員でココの友人であり同期。
ココのこと心配しており、陰ながらココのチカラとなる。

道重さゆみ:森成あんな
娘。唯一、ショップ店員でない。
一流モデルで性格もわがままでキツい。

田中れいな:草壁ルイ
TREZORの専属バイヤー。
面白いことにはクビを突っ込みたがるクチ。

光井愛佳:越野ミカ
TREZORのバイト店員。
店で強い美優の手下っぽい。

ジュンジュン:ニナ・リッキー
草壁ルイと同じくバイヤー。
アメリカ生活が長く変な(失礼な)日本語を使う。

リンリン:リー・ファンファン
中国から留学生でバイト店員。
好戦的な性格だけどもムードメーカー的な感じも。

辰巳琢郎:芹沢眞一郎
小さい頃ココを捨てた父親で、一流のファッショニスト。
末期の癌を患っており、死を前に娘であるココを助ける為にTREZORにやってきた。

加藤紀子:川久保可南子
TREZORのマネージャー。
芹沢眞一郎の教え子で、芹沢をTREZORに呼んだ人物。

中島早貴:三宅ユキ
TREZORの客。
久しぶりに会う父親との食事に行く為の服を探している。


物語の出演時間は、高橋愛&辰巳琢郎withモーニング娘。とその他って感じ。
そんな中でも娘。では、がきさんと絵里以外は物語に関わってこないし、さゆはショップ店員でない為物語の大事な役ではあるけど出演自体は少なめ。

この配役と言うかストーリーには賛否両論あるかと思うけど、個人的には物語の深みを出す為には良かったかなと思う。

この布陣だったからこそ、涙涙の物語で、個人的に泣きのツボは、ココと由加里の友情のシーンや、ココと美優の壁がなくなり本当のチームとなったシーン、ココが父を許すかどうか悩むシーン、そしてラストのシーンと4箇所は必ず泣いてたw
バラバラだった仲間と絆を築くところや、父親を憎むも大好きだった気持ちの中で揺れ動く娘の気持ちと、その気持ちを打ち明けての父親との和解のところなんかは、仲間を持ってる人やちょっとわだかまりを持った親子の人なんかには共感出来るんじゃないかな・・・。

あと舞台なのに、初っ端から「青春コレクション」歌っちゃうし、途中でもメンバーの歌(舞台用)があったり、さゆ抜きの「友」や「さみしい日」があったりとビックリする内容。

愛ちゃんの演技は涙を流すのシーンなどの感情を表す演技は文句の付けようがなかったほど良かったけど、今回の個人的見所はがきさん演じる美優だったな・・・と。

初っ端、「青春コレクション」を8人全員で歌うんだけど、がきさんだけ役になりきり、一切笑わないし、踊りも最小限で大きく動かない。
この仏頂面は物語中盤のココとの和解まで続き、それまではショップに来るお客さんへの営業スマイルでしか笑わない。
店員7人で歌う「友」で、ようやく笑顔を見せてくれるようになり、ココと美優の絆が出来たと思わせてくれる素晴らしいとしか言えない演技だった。

絵里のココを心配する由加里役も、めちゃくちゃ可愛くて良くて捨てがたいけど、ここはやっぱりがきさんかな。
さゆ演じる一流モデルの役もさゆにハマってて良かったし、出番は少なかったけどれいなはやっぱり可愛かったし、ジュンリンのアドリブ攻めも物語のちょっとしたスパイスって感じで良かった。
愛佳は全体的に大人しめと言うか、もう少し前に出てきても良いのに、ずっと台本のままって感じなのが残念だったな。

物語としては、最後に芹沢眞一郎の死と言うのがあるので続きがあるとは思えないし、辰巳さんが言ってたのように、始まりがあるから終わりがあって、この舞台も必ず終わりが来てしまう。だからこそ心に残る舞台にしたいと言う言葉の通り、これでこの舞台はここで終了し、自分達の心に残すのが一番良いんだろうなと思った。

まぁ、ちょいと暴走気味で観劇した感じもありますが、舞台好きとしては悔いのない観劇だったかな・・・と。
こういった絆だったり、涙なくしては見れない物語って、やっぱり好きだなぁ~と再認識。


ただ座ってじっくりメンバーを見てると・・・(/∀\*)キャハw♪

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

ノノ*^ー^)ノ<イカンイカンw
ミュージカル月間で、ネタバレもアレかなぁ~と思い、日記(感想文)更新を躊躇してたら、案の定、更新が面倒くさくなって放置プレイww

ちゃんとしたヤツは後日書く(多分w)として、取り敢えず、何となくグダグダ更新。


舞台は東京公演11公演、大阪公演5公演を観劇。

アフタートークショーはまさかの東京「0」w
行けるもんなら行きたかったけど、アフタートークショーには縁がなかった感じww

物語の内容としては、アパレル業界のショップで働く、親子(父と娘)の絆や、仲間との絆をテーマにした話し。
愛ちゃんと父親役の辰巳琢郎さんを中心に話しが進んでいき、最後は大号泣で幕を閉じる。

愛ちゃんに特化した話しになっているので、他のメンバーの出演時間(機会)は少ないけど、特化した分、内容は濃いものになってる。

その分、ストーリーじゃなく、メンバー見たさで来るとキツいかな・・・。

メンバーの演技力も回を重ねるごとにどんどん良くなってて、見れば見るほどに引き込まれる魅力があった。

千秋楽で辰巳さんが言ってたけど、もうこの舞台を見ることが出来ないと思うと寂しいけど、この舞台は終わっても良いと思えるほど、涙も出し尽くして燃え尽きた感があった。

改めて思い返すと、本当に素晴らしい舞台に出会えたと思う。


詳細版は後日・・・(多分ww)。


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